本橋麻里の影響?吉田知那美・夕梨花のメイクがくっきりして可愛い!

日本のカーリング女子選手が銅メダルをかけてやりきりました!そのなかで選手たちのプレーの合間に本橋麻里選手のメイクがしっかりしすぎ、とか、だんだん、吉田夕梨花選手のメイクがくっきりしてきているのでは?と話題になっていましたね。

感じ方は人それぞれですが、実際にどうなんでしょう?

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本橋麻里選手の特技はメイク!?

スポーツ選手ってそこまでかっちりとメイクしない人も多いし、メイクをしない人も多いと思いますが、本橋麻里選手は、いつ見てもきっちりとメイクされていますよね。

本橋麻里選手は、プロフィール欄に「特技:メイク、耳の梱包」と書いていたことがあるくらい、メイクを楽しんでされているみたいです。

特に、本橋麻里選手のつけまつげって、いつもばっちり決めていますよね。銅メダルをかけた試合では、まつげがくるりんっと、カールがいつもより気合が入っているようでした。

本橋麻里選手は、平昌オリンピックでは、記録係をしていて、あまりプレーをしているところはみませんでしたが、チームの中心でプレーをしているときも、プレー中にかなり動くのに、目の下が真っ黒になっているところとか、見たことがないんですよね。

おそらくですが、動いても崩れないメイクを研究されているんじゃないかなって思っています。

 

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本橋麻里選手のメイク腕がスゴイ

個人的にすごいな、と思うのは、まつげまでしっかりカールさせているところだけでなく、つけまつげが、ちゃんとばらけていて、ナチュラルなカールを保っているところです。

マスカラをバラバラにつけたり、カールを自然にさせたりするのって、ほんと難しいですよね。

それを、カーリングのプレー後でも、崩れないように維持するには、どんな技や工夫があるんでしょうね。

本橋麻里選手に対しては、

カーリングの中継で久しぶりに本橋麻里を見た。メイク凄いな。うますぎるし、濃すぎるし。アイメークなんかパーフェクトだった。女優が撮影でカーリングしてるみたいだった。プレーも流石だった

本橋麻里だけ完全にテレビ用のメイクだった。というか、素人のルックスではなかった。

といった声もありました。メイクの腕はすごいと思っているのは私だけではなかったみたいです。

個人的には、あれだけハードなスポーツをしても崩れないメイクの秘訣を教えてほしいです。公式ブログで特集されたら、読む人、すごくいると思います!

吉田知那美・夕梨花選手のメイクはくっきりしてきた?

カーリング女子の試合を予選からずっと見てきて、吉田知那美選手と夕梨花選手のメイクがだんだんくっきりしてきている、という声がありました。それに、吉田選手がかわいいという声も増えました。

正直、試合を重ねるごとに、吉田知那美選手と夕梨花選手のメイク、かなりくっきりしてきていたと思います!

カーリング女子選手たちの作戦会議のそだねーが、すごく注目を集め、カーリング女子選手がおやつタイムに食べたお菓子は即日で売り切れてしまうぐらいの影響がありましたからね。

なにより、対戦するカーリング女子選手たちが、きれいすぎますよね。ロシアやイギリスなど、美人な人が多いという点でも、女子カーリングがとても注目されました。

この状況だったら、自分がどう見えるか、気にせずにいられないですよね。それに、ニュースでは同じシーンが、何度も再生されたりしますしね。

 

吉田姉妹のメイクは本橋さんが担当したのでは?

カーリング女子の試合の後半は、吉田知那美選手の笑顔がいい!と、かなり盛り上がっていました。

私が思うに、メイクで目元がよりくっきりとしてキレイになったことで、より、笑顔が映えるようになったのだと思います。

銅メダルを獲得したイギリスとの試合でも、吉田知那美・友梨花選手のくっきりメイク、きれいでした。

これはもう妄想の域ですが、本橋麻里選手がメイクを教えているか、あるいはメイクしてあげているんじゃないかなあって思ってます。

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本橋さんが作りたい結婚してもママになっても選手でいられるチーム

というのも、本橋選手は、日本カーリング女子選手の中では唯一のママアスリートなんですが、結婚しても出産しても選手として続けられるチームを作ろうと頑張っている選手なんです。

日本の女子カーリングチームは、バンクーバーオリンピックの後、選手たちの結婚でそれまで育ててきたチームが一気に弱体化しました。

一方、スウェーデンなど、カーリングの強豪国は、結婚してもママになっても選手たちはカーリングの第一線で活躍しています。それを知った本橋さんは、日本も選手の結婚で弱体化するようなチームや体制ではいけない!と、LS北見の立ち上げに奔走したそうです。

そんな思いでいる本橋さんだからこそ、試合に勝つため、強くなるために、女性の楽しみや幸せを犠牲にするのではなく、メイクも結婚も子育てもカーリングも、思い切り楽しんでやりきれる環境を大切にされているのではないかと勝手に推測しています。

だから、もし、チームの誰かが「わたしもメイクして可愛くしたい」と言ったら、惜しみなく協力してくれる気がするんですよね。

日本では女子のスポーツ選手におしゃれを求めず、どちらかというと、チャラチャラしてないで勝つために死ぬ気で頑張れ、みたいな根性論が語られがちですが、女子選手には、メイクもおしゃれも競技もすべてを楽しんでもらいたいです。

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