長崎宏子は略奪婚!?スポーツコンサルで稼ぐ秘訣を公開?

1/26放映の爆報theフライデーで、長崎宏子さん(元オリンピック水泳選手)が取り上げられます。水泳選手と言えば中学生で最年少で金メダルを取った岩崎恭子さんが有名ですが、長崎宏子さんは1980年代に高校生で水泳選手としてオリンピックに参加しています。そんな長崎宏子さんが巨額のビジネスをしているとのことなので、まとめてみました。

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長崎宏子はどのような水泳選手だったのか?

秋田県出身の長崎宏子さんは、1984年のロサンゼルスオリンピックに高校生でありながら平泳ぎの選手として出場しました。メダル候補だった長崎宏子さんですが、ひざの故障を抱えていて、200M平泳ぎで4位、100M平泳ぎ6位と、成績を残すことはできませんでした。

ロサンゼルスオリンピックの後、アメリカへ留学をしています。そのあとソウルオリンピックにチャレンジしますが選考に残ることはできませんでした。

その後再びアメリカに留学して1991年の日本選手権の100Mと200Mの平泳ぎに出場し、2位という成績を残しました。

しかし、選手を引退しました。テレビでの誘いがありながらも、世間を知りたいという思いから日本オリンピック委員会(JOC)で働いていました。日本オリンピック委員会の中で選手と職員との橋渡しになれたら、と思っておられたようです。

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できちゃった婚でJOCを退職し起業へ

JOCの職員との間でのできちゃった婚で、JOCを退職した長崎宏子さん。実はこのできちゃった婚が、略奪婚として話題となりました。というもJOCで一緒に働いていた今の夫の春日良一さんは、当時は別の家庭をを持っていました。しかし、長崎宏子さんがやめてすぐに退職し、その後、元の妻と離婚されています。そして、離婚届を出した翌日に、長崎宏子さんと婚姻届けを提出して、その十数日後には、二人の間に赤ちゃんが生まれました。

なんとも、スリリングなタイミングでの離婚と結婚ですね。

そうして、お二人は夫婦でスポーツコンサルタントとして企業します。そうして、今では年商〇億にまで、事業を拡大させたようです。この辺りの詳しいことは番組内で語られていますので、番組の内容をここからまとめていく予定です。

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