アンナチュラル 1話おでん屋のロケ地は西麻布!窪田正孝の食べたネタは?

アンナチュラルの1話では、おしゃれなおでん屋さんで、六郎と週刊ジャーナルの末次がおでん、食べていましたね。男二人のおでんやシーンなのに、六郎の後ろの様子がおしゃれな感じでしたので、気になって、どこにあるのか調べてみました。

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つい何度も見直したくなるシーン

おでん屋のシーン。編集者の末次が六郎に「いくつなの?」と聞くと、六郎がミコトの胸のことを言われていると勘違いして「二つ」と答えていましたよね。どぎまぎしながら答える六郎(窪田正孝)の様子がかわいくて、かわいすぎて、何度も見たくなるシーンでした。

でも、何度も見るとバックがかなりおしゃれ。男二人にしてはおしゃれすぎる気がしました。ただの友達だとしたら、接待に使えそうなおでん屋に来るかしら?なんて思っていたら、実は、六郎は週刊誌の編集者の末次がUDIラボに送ったスパイのようです。

なるほど、だとしたら、おしゃれなおでん屋さんもうなづけます。

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西麻布のお洒落なおでん屋さんでした!

おでん屋さんの名前は「こんぶや」です。西麻布の路地裏にある落ち着いた雰囲気のおでん屋さんです。

サルバトーレクオモ西麻布店というイタリア料理の隣にあります。「こんぶや」と書かれた看板後ろの階段を地下に降りていきます。ダークグレーを基調にしたシックで和モダンな雰囲気のおでん屋さん。カウンター席の椅子の一つ一つが広く、調理場も広くて、小料理屋のような雰囲気もあります。「内装も清潔感があふれていてで雰囲気が良い」と評判です。あのシーンのおしゃれな感じは、カウンターの広さのせいだったのかもしれません。

カウンターだけでなく掘りごたつ席もあるので、数人で行って楽しむこともできるお店です。

住所は、東京都港区西麻布4-10-5 NEXT西麻布 B1F です。

 

美味しくてきれいな昆布だしのおでん

お料理の口コミを見てみると、「昆布だしで透きとおったおだしのおでん」「一品料理もなかなかよい」など、美味しいという口コミばかりですね。ただ、おでんが一品から250円。おでんと思うとお値段が少々高いように思います。ただ、この雰囲気と、西麻布という立地。おでんだけでなく、上品な一品料理も食べられるとなると、リーズナブルなほうかもしれません。

 

おススメは春以降?

とても人気店のようで、秋から春先までの寒い時期は、なかなか予約が取れないそうです。事前に予定を組めるなら早めに予約がおすすめです。おでんのオフシーズンは、比較的予約が取りやすいようですので、お店の雰囲気と、美味しいお料理をゆったり楽しむのもよいかもしれませんね。

 

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おいしそうなお店ばかりですね。

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