電影少女の西野七瀬【画像】かわいさが桁違いの破壊力と話題!

電影少女で主人公の「あい」という、セクシーな役をを熱演中の乃木坂46の西野七瀬さん。これまで過激な露出はなく、清楚なイメージで活動をしてきた西野七瀬さんのかわいくもセクシーなカットに「かわいさが国宝級」「桁違いの破壊力」と話題になっています。

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これまでの壁を破った体当たり演技

電影少女第1話では、これまで、清楚なイメージだった西野七瀬さんの肩だしバスタオル姿や、ヒップの見えそうなくらいの短パンエプロン姿があり、西野七瀬さんのファンの間には大きな衝撃が走っています。電影少女では、これまでの七瀬さんの壁を破った体当たりの演技がこれからも楽しみです。

あまり自分の主張を強くださないけれど、負けず嫌いで頑張り屋の印象のある西野七瀬さんだけに、自分の感情をストレートに表現する「あい」の役で、これまでの「アイドル」「モデル」の枠を超え、これから大きく成長していくのではないかと期待しています。

大阪出身の23歳。

ファンの間では、なぁちゃん。という愛称でよばれている、大阪出身の23歳です。

2011年にAKB48の姉妹グループとして結成された乃木坂46でデビューしています。西野七瀬さんは高校在学中に芸能活動を開始して芸能活動が多忙になったため、大阪の高校に在籍していましたが、途中で東京の高校に転校しています。

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大阪にいたころはギャルでした。

西野七瀬さんは、小さい頃から目の大きなかわいらしかったのですが、デビュー当時は、カラーで明るくした髪を巻き、眉が細く上がった派手ではないけれどギャルスタイルでした。今、乃木坂46でセンターをしている「theアイドル」というイメージからは想像ができません。

2011年にデビューした当時は、メンバーの中でも、それほど注目されたメンバーではなかったそうです。どのようなイメージで行くのか、試行錯誤されていたのかもしれませんね。

事実、デビューしてから2か月後の写真では、奥二重だった目から、かなり二重がくっきり見えるようなメイクに変わってきています。その変化に成形疑惑も出ているほどです。しかし、今は目を二重に見せるためのメイクは、一般人でも当たり前にしている時代ですから、整形をしていなくても十分に二重にすることができます。

また、二重がよりくっきりしていくにつれて、たれ目に見えるメイクになって、釣りあがった眉から平行になっていきました。

2015年は、センター&non-noモデルに抜擢

2015年には今のアイドル顔に落ち着き、このころに、センターに抜擢されて、現在も乃木坂46のセンターとして頑張っています。

また、同年にはnon-noモデルにも抜擢され、雑誌でも西野七瀬さんを目にするようになりました。『non-no』では、明るい表情でいることが多い西野七瀬さんですが、七瀬さんは自分のことを、明るい性格ではないと分析して、モデルを続けるには、明るい表情を頑張らないと、と、当時、話していたそうです。

女優への道も開けるのか!?

乃木坂46センターとなり、不動のセンターから約2年。今回のドラマ電影少女では、明るく元気な電影少女「あい」を熱演中です。しかし、3カ月の命しかない電影少女「あい」の哀しみや、翔への切ない思いを描いていくには、西野七瀬さん本来の明るくない面が、演技としてでてくるかもしれませんね。

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